ワクワクを解放して、やりたいことを事業化する
エクストリーム大熊は、0ベースで復興まちづくりを推進する福島県大熊町[おおくま-まち]をフィールドとして、自分のやりたいことを事業化するイノベーター養成プログラム(若手起業家プログラム)です。
日本全国から起業志望の10代〜20代を募集し、イノベーターの思考回路をインストール。
大熊町のポテンシャルを体感した後、全国各地で活躍するイノベーターたちとの出会いを通じて、ご自身のワクワクを解放します。
同時に、突き抜けたアイデアを事業化する価値創造型のビジネスデザイン技法を学び、オンラインゼミでオンリーワンの事業構想を策定!最後に大熊町で発表し、実践に向けて動き出します。
復興まちづくりに、あなたの力を貸してほしい! 日本全国から10〜20代の皆様のご参画をお待ちしています。
主催機関:
【主催】福島県大熊町 【運営】大熊インキュベーションセンター 【総監修】一般社団法人INSPIRE
【後援】公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構/福島国際研究教育機構/福島民報社/福島民友新聞社/あぶくま信用金庫/東邦銀行
主な開催地:
福島県
コンテスト概要:
大熊町[おおくま-まち]は、福島県浜通りに位置し、双葉郡に属する町。 福島第一原子力発電所の1号機から4号機の所在地です。2011年に起こった福島第一原子力発電所事故を受けて、長年にわたる全町避難を経験しました。
2019年にようやく一部避難指示が解除され、2022年には町の中心地の避難指示も解除されるなど、大熊町は大きな転換期を迎えています。新たな大熊町の未来をつくっていくために、まっさらな状態からのスタート。
だからこそ、何でもできる! ワクワクを解放して、あなたが本気でやりたいことを大熊町で自由に実現してほしい。
特典:
起業支援、事業化サポート、現地視察・体験プログラム
対象者:
大熊町での起業・事業展開に関心のある若手起業家
募集期間:
~ 2026年7月下旬
プレゼン・表彰時期:
1【オリエンテーション】2026年8月3日(月)19:00〜20:30 @ONLINE
2【大熊ブートキャンプ】2026年8月9日(日)〜10日(月)@福島県大熊町
3【事業構想ワークショップ】2026年9月10日(水) 19:00〜20:30 @ONLINE
4【ローカルブートキャンプ】2026年9月下旬(1泊2日)
5【事業計画ワークショップ】2026年10月中旬 19:00〜20:30 @ONLINE
6【ローカルブートキャンプ】2026年11月下旬(2泊3日)
7【オンラインゼミ】2026年12月上旬〜2027年1月上旬 @ONLINE
8【最終プレゼンテーション】2027年1月中旬 @福島県大熊町
9【ビジコン応募チャレンジ】プログラム完了後、随時

.jpg)











