Re-ROBO Awardは、ロボット・ドローンをはじめとするテクノロジーを活用し、社会課題の解決に挑む次世代のアイデアとビジネスを発掘するアワードです。
優れた技術が、研究室やサークル、プロトタイプのままで終わる必要はありません。
そのアイデアが誰の、どんな課題を解決できるのか。実現するためには何が必要なのか。そして、社会へ届けるためにどう事業化していくのか。
秋葉原から、次の社会をつくる挑戦者を発掘します。
主催機関:
一般社団法人 Akiba Tech Connect
主な開催地:
東京都
コンテスト概要:
【アイデア部門】
社会課題に対して、ロボット・ドローン技術を活用し、どのような解決策を生み出せるかを競います。まだ事業化されていないアイデアも応募可能です。
審査基準:課題解決可能性/新規性/実現性
【ビジネス部門】
技術やアイデアを実際に社会へ届けるためのビジネスプランを募集します。事業化・社会実装までを見据えた提案を歓迎します。
審査基準:課題解決可能性/新規性/事業実現性
【応募時にご提出いただく内容】
- 事業名
- 事業概要
- 応募動機
- 企画書・事業計画書(任意)
- 補足資料(任意)
- 所属団体・肩書・氏名
- メールアドレス
- 携帯電話番号
特典:
- アイデア部門 優勝:100,000円/準優勝:30,000円
- ビジネス部門 優勝:300,000円/準優勝:30,000円
SPECIAL AWARD 西武信金賞:300,000円
(各部門の優勝・準優勝との重複受賞が可能です。)
受賞者がビジネス化を希望する場合、一般社団法人Akiba Tech Connectが事業化をサポートします。
対象者:
- 15歳~30歳を目安とし、代表者が概ね対象年齢に該当する個人・会社・サークル等。
- 2026年11月14日(土)の最終審査・表彰式に、秋葉原会場へ来場できること。
- 海外から応募する場合は、英語でコミュニケーションが可能であること。
募集期間:
~ 2026年10月31日
プレゼン・表彰時期:
ファイナリスト選出後、2026年11月14日(土)秋葉原UDXシアターにて最終プレゼンテーション・表彰式を実施。
プレゼン5分/質疑応答5分
会場:秋葉原UDXシアター4F(開場14:00/開始14:30)




